反訳作業の流れ|裁判法廷提出書類専門|反訳(テープおこし)センター
裁判用(証拠)テープ起こしにつきまして
裁判用の証拠として使用するために、
録音された音声を起こした原稿に
弊社の社判を押して、
第三者が起こしたことを証明するものです。
"お問合せは・・・"
フリーダイヤル
0120-054-289
裁判法廷提出書類専門反訳作業の流れ
裁判用の場合下記の様な流れで書面を作成します。
[1]
最初にテープやICレコーダーなどの録音をお預かりしてテープ起こしをいたします。
↓
[2]
お客様にできあがった原稿を見ていただき、不明部分などに校正を入れて弊社に戻していただきます。
(これは一般的に裁判用の録音は音が悪い場合が多く、どうしても聞き取り不明部分が出てしまうためです)
↓
[3]
お戻しいただいた原稿を元に、再度聞き直しをして修正を入れます。
(その際どうしても修正いただいた通りに聞こえないものは訂正いたしません)
↓
[4]
原稿を紙に打ち出し製本したものに弊社の社判を押してお送りいたします。
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